医学部の予備校で学んで事が今に活きています。

更に厳しい事も努力をして越えていく必要がある事が分かった

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これは大きな意味があったという事を今となっては実感しています。
すなわち心の準備が出来たという事になるのでしょう。
普通の人は受験に失敗すると、この準備をするかどうかを考えるのかもしれませんが、自分の場合は楽観的に考える思考がそれまでに根付いていましたから、そのように深刻に考えないという事があったと考えられます。
ですから、自分で適当にしていれば何とかなる程度に考えていたのですが、それでは到底この壁は登れないし越えられない事も理解しました。
そして、やれば出来るという事は先生方や仲間が教えてくれましたから、自信は無いけれども覚悟を決めて勉強するという事をするようになったわけです。
そして、この覚悟が人生で需要な意味を持つという事も今となっては分かります。
というのは、自分の人生は自分で切り開くしかないという事をこの時に自覚したという事も言えるからです。
単に受験に合格するというような事だけではなく、その後に続く自分の人生はこうした勝負によって決まるものだという事が理解できるようになり、それに対して常に勝負をしていく事を考えるようになったわけです。
逃げるという事をしても事態は良くなる事はないわけですから、自分に出来る事は全てして後は運に任せるしかないというとも身体で理解をする事が出来るようになりました。
受験はその為の一つの門にしか過ぎないという事も分かったのですが、まずはこの門を突破しなければ、その先に進めることもないわけですから、これを越えて更に厳しい事も努力をして越えていく必要がある事が分かったわけです。

2019昭和大医学部数学を解きました

四角1(2)と四角2(1)は問題に不備があると思います
私が勘違いしている可能性もあるし、大学が訂正を出すかもしれないので、少し様子を見ます

解答は医学部予備校各所が出していたので、問題を解いた雑感を書きます

— つっきー@公式 (@KazuteruTsuki) 2019年1月25日

受験の時にその壁を知った更に厳しい事も努力をして越えていく必要がある事が分かった念願の医学部に入り、医師になる事もできた